GEVAERT(ゲバルト) GI ストレッチベルトは、伸びて、ズリ落ちないし安い

ベルトの不満

ポケットに入れるモノが増えて、スボンがずり落ちる。

腹いっぱい食べて、ベルトの穴を締め直す。

仕事でトランシーバーを使うのですが、腰に付けていてベルトが痛い。

金属製のバックルが屈んだ時にめり込んで痛い。

GEVAERT(ゲバルト) GI ストレッチベルは、伸びて、ズリ落ちない、しかも安い。

1本試しに買ってみて、ものすごく良かったので、追加で2本書い足しました。

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GEVAERT(ゲバルト) GI ストレッチベルのスゴイ点

携帯電話はスマートフォンになり、
財布は色々なカードで太り、
電子タバコはかさばり、
スマートフォンのバッテリーなども持ち歩く必要があったり。

仕事でトランシーバーを腰に付ける事があるのですが、普通のベルトだと、ズルズルと落ちてきてしまいます。

GEVAERT(ゲバルト) GI ストレッチベル伸縮性が高く(20cm伸びる)体にフィットする
ベルトのバックルがプラスチックで体にめり込まない
全体的に軽く、腰に負担が少ない
価格は安いのに安っぽくない
価格が安いので、色違いで揃えれれる
色々と他の種類もあって選べる


値段も安価だった為、試しに1本(ベーシックな茶色)を購入したのですが、抜群のフィット感でベルトを感じさせない作るに、直ぐに黒とストライプを書い足しました。

GEVAERT(ゲバルト)とは、ベルギーの老舗メーカーで、このメーカーの生地を輸入して、日本で縫製ベルトに加工して売られているケースが多いです。
ベルトが身体に馴染みやすく、しゃがんだ時にもベルトが伸縮する為、ベルトによる圧迫がありません。
軽いのでフィット感も抜群、バックル部分もプラスチックで腹部にめり込まず前かがみでも安心です。

それでいて、1本2000円前後という安さと、豊富な種類やカラーバリエーションがあるのも魅力です。

靴の色とベルトの色を合せる

最初に茶色を購入して、直ぐに黒、ストライプを購入しました。

茶色のベルトは、茶色系の靴用に。

黒のベルトは、黒系の靴に。

ストライプは、ジーンズ用に併せて買いました。

昔から、靴の色とベルトの色を合せるのがオシャレの基本と事で、合計3本買ってしまいましたが、このフィット感は病みつきになります。
もう他のベルトに手が出せません。

ベルトのサイズは、ベルト本体をカットする事が調整しますが、太った時を考えて、多少長めにカットして使ってます。
幸いにまだ余裕がありますが、長めのベルトは胴回りに挟んで隠してますが、これだけ伸縮性(20cm)が高いので、ジャストに近いサイズでカットしても大丈夫だと思います。

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