仮想通貨 仕手・PUMPで初心者でも儲ける可能性を上げる方法

2018年 初めたばかりの仮想通貨で稼げる方法を一生懸命探してみました。ICOへの投資・参加など色々な方法がある中で、特に短期で素人が儲ける可能性がある方法は仕手・PUMPしかないと思います。

仮想通貨で元金が少なく短期間に儲けるには、仕手・PUMPしかないという結論に達したので、
色々海外のグループも含め、参戦 & 見学しております。

最初の頃は、高値を掴んでしまったり、まあまあ低い値で買えても、売りタイミングを間違えて儲けそこなったりと、色々と勉強させて頂きましたが、最近は 少しづつ仕手・PUMPで負ける事がなくなってきました。
(決して、必ず勝てるのではなく、負けないという意味です)

戦績としては、

30戦 12勝5負(3引分) 10見学(安い値で買えずに見送った)

大体、こんな感じですが、負けや引分は、殆ど初期段階で、最近は勝てるか、安値で買えずに見学(負ける事はない)といった具合です。

毎回、1万円ほどを投入して、最高で7倍(7万円)になった事があります。

その中で、儲ける可能性を上げる方法、自分なりに実践していた方法をまとめてみます。

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仕手・PUMPのグループを知る

仕手・PUMPに参加するには、シグナルを発してくれるグループに参加する必要があります。

仮想通貨の仕手・PUMPグループは、海外グループもありますが、英語や時差の関係もあり、難しいので、日本の有力グループをお勧め致します。まだ仕手・PUMPを開催してないグループもありますが、主催者の方は影響力のある方のグループばかりですので、期待大です。グループに参加するのは、無料ですし、仕手・PUMPに参加せずに、情報を入手や勉強するにも良い機会かと思いますので、是非 参加してみて下さい!

仕手・PUMPに参加したからといって、仕手・PUMPに参加して直ぐに儲ける事は出来ません。

そして、そのグループの特性を知る必要があります。

まずは、様子見で千円程度の参加か、見学してみる事が必要です。

● グループの上げ幅
仕手・PUMP銘柄がどのくらい上昇するグループなのか?

● グループの上げ持続率
何分?何秒くらい?上げているのか?

● 仕手・PUMPに入った際にどの値で買えたか?
試してみる際に、銘柄発表から取引所へ実際に買う際に、どの値で買えるか?体験してみます(千円程度で)。
※ 見学でも実際に操作してみて体験します。

● グループでの仕込みがあるのか?
質の悪いグループだと、直前に銘柄が漏れたり、主催者自身が買って、参加者に浴びせ売りをする場合があります。
仕手・PUMP開始10分前に、全体チャートで100%以上価格が高騰している銘柄か?チェックしてみます。
高騰している銘柄が、仕手・PUMPだった場合は、グループでの仕込みがある可能性が高いので、そのグループの仕手・PUMPに参加するのは養分になるだけですので、危険です。

↑ くらいは、チェックしつつ、少額(千円程度)で、そのグループの質や上げ・持続の特性を見極めつつ、自分が勝てる可能性があるグループか確認します。

なかでも、日本の仕手第一人者と自称されている「仮想通貨トレーダー / クロノ」さんが主催されているグループは、銘柄選定も クロノさんお一人で決めて運営されてます。
仮想通貨や相場の知識も豊富ですし、毎週土日に開催されており、お勧め(勝てる可能性が高い)グループです。

お祭りコイン / Big pump

↑ スマートフォンからリンクをクリックすれば、自動で招待されます。

毎週金曜限定お祭りコイン

こちらもクロノさんが実験的に立ち上げたグループで、まだ人数も少なく、中長期で狙っているので、初めたばかりの方や素早く銘柄が買えない方など参加しやすいと思います。

※私はこちらが1番勝てる事が出来ました….

取引所(海外)のクセを知る

仕手・PUMPは、海外の取引所で行われますが(当然 英語)、
取引所によってクセがあります。

 Binance (バイナンス)

中国の取引所 取引量世界1/専用アプリもあり、使いやすい /  PUMPも多々発生  /  取引量が大きいので、仕手・BUMPのアップ率は2〜3倍とやや低め。

成り行き買いと指値買いがあります。成り行き買いの場合、高値を掴んでしまう可能性もあるので、指値で買う方が良い

BiBox (ビボックス)

中国の取引所 / PUMPも多数発生  / Binanceを研究して作られているので、見た目が似てる / 専用アプリもあり使いやすい / 仕手・BUMPのアップ率は5〜10倍と高配当が多い/新しい取引所だけど伸びしろが NO.1な感じ

こちらは、指値で買っても、その時点での最安値買える為、大きめの指値を入れても安心して買える。
買い注文のキャンセルの仕方が少し面倒で慣れが必要

COINEXCHANGE (コインエクスチェンジ)

イギリス系の取引所 / PUMPも多数発生  / 草コインの草コインによる草コインのための取引所/ 使いやすい / 仕手・BUMPのアップ率は5〜10倍と高配当が多い/

1時間チャートが最小目盛なので、直近の高騰がチャートで見難い。

色々と特徴もありますが、指値を入れる際に数値を入力するか?クリックするだけで、指値を入れられる取引所のあるので、操作に関しては、経験してある程度 慣れておく必要があります。

他の海外取引所でも仕手・PUMPは行われてますが、あまり多数の取引所に手を出すと、操作や仕様のクセを覚えるのも大変ですので、上記3つくらいをメインにするのが良いと思います。
お勧めした日本人グループは、ほぼこの3つの取引所をメインに活動してます。

運営情報を真に受けない(信じない)

運営者の発表は、

6倍行きました!
今回は20倍上がりました!

など、仕手・PUMPの結果を終わった後に景気の良い数値を発表してますが、この数値はほぼ理想値・結果の数値であり、実際のこの倍率で売り買い出来るのは、事前に銘柄を知っていても、最高値で売り抜けるのは予想出来ない為、ほぼ不可能です。

発表値が6倍であれば、一般参加では2〜3倍程度。
10倍であれば、一般参加者が4〜5倍取れれば、大成功というくらいの心構えで参加しないと(欲をかきすぎると)痛い目にあいます。

仕手・PUMPの開始前の準備

仕手・PUMPの開始時間前に準備が必要です。

パソコンを再起動し、不要なアプリを立ち上げない。
スマートフォンも再起動し、不要なアプリはタスクを切る。
LINE、Discord (ディスコード)、Telegram(テレグラム)などの通信アプリをパソコン版も含め、立ち上げて用意する。
取引所の通貨検索窓にカーソルを置いてスタンバイ。

他にも、無線LANのWiFi接続でなく、有線LANでの接続が通知が早い。
スマートフォンは、WiFi接続でなく、4G回線の方が通知が早いなど、環境での違いもあるみたいです。

色々と頭で想定してシュミレーションを行いますが、買った(勝った)後の事より、まずは、素早く低値で買う事に集中する。

仕手・PUMPの買い方

LINE、Discord (ディスコード)、Telegram(テレグラム)などの通信アプリから銘柄のシグナルが出たら、素早く購入します。

これが1番難しいです。

まずは慌てない事。

1度指値が通らなかったら、見送る勇気が必要です。

シグナル発表から、直ぐに銘柄を買いにいく際にもたついてしまったり、既に買い板が高騰していた時は、無理いして買わずに、見学に徹します。
そうする事で負けなくなりました。(参加してないので当然ですが)

最初の頃は、とにかく買わなくては!という気持ちばかりが焦ってしまい、高値を掴んでしまったり、買った値段と売った値段が一緒だったり(実質手数料分マイナス)、慌ててしまって上手く勝てませんでしたが、見送るという事を実践する事で勝てる試合のみ参加する事が出来る様になってきました。

事前に少額で体験する事で操作にも慣れてきますし、グループの特性を知る事で段々と素早く買う事も出来る様になってきます。

理想を言えば、銘柄発表から10秒で買う事が出来ればは、勝てる・儲ける確率は高いです。(売る時に欲をかかなければ)

仕手・PUMPの売り方

素早く買うのが難しいと同時に、売るタイミングを見極める事も、また難しいです。

1番は、事前にグループの特性を知る事で、上がり幅をある程度 予想する事が出来るので、その上がり幅より少ない数字で売る。

そのグループの仕手・バンプの上げ幅が、いつも6倍であれば、一般参加では2〜3倍程度。

10倍であれば、一般参加者が4〜5倍取れれば、大成功。

海外のグループ小規模グループなど、2倍も行かないグループもありますので、まずはグループの特性をする事が重要です。

いきなり参加して勝つのは、ほぼ無理ですので、少額で何回か参加して、グループの特性や取引所の仕様などを確認してから、参加しないと儲ける事は難しいのが、仮想通貨の仕手・PUMPです。

高値を掴んだり、売り残ったら必ず損切

高値で買ってしまったり、売りのタイミングを逃してしまった時は、必ず 損切りして売った方が良いと思います。(色々な考え方はあると思います)

主催者から、

この通貨は将来性があるので、ホールド(持っていて)もOKです。
近い内に再度、仕手・PUMPをするので、ホールドするも手です。
三ヶ月以内に損失補填でこの通貨の値段をあげます。

など、アナウンスがある時がありますが、

本当にそのアナウンス通りになる事もあるかと思いますが、時期が未定ですし、その間 塩漬け状態で他に資金を回す事も出来なくなるリスクの方が大きいので、高値を掴んだり、売り残ったら必ず損切をして売ってしまいます。

資金的には損をしますが、次の仕手・PUMPにしっかり参加出来る事の方が回復が見込めます。

以上が私が実践している事です。

次は、

仮想通貨 仕手・PUMPの“底ひろい”で二度儲ける手法をまとめてみます。

仕手・PUMPで短期間に急騰した銘柄は、直ぐに暴落します。損切する意味でもその銘柄の平均価格より下落してしまう傾向にあります。PUMPで下落しきった底でひろい、平均価格まで戻す際に売る“底ひろい”をする事で、仕手・PUMP以外に二度儲ける手法です。“底ひろい”はローリスク・ローリターンではありますが、底値で拾いやすく初心者でも手を出しやすい手法です。

仕手も含め、投資・投機は、自己責任になります。その点は十分に留意して下さい。

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